「蘇」がつく言葉一覧

蘇がつく言葉

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言葉
読み
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)再び活動させ目立たせる

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言葉屠蘇
読みとそ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)元旦に、一年中の邪気を払い延命を願って飲む薬酒。屠蘇散を袋に入れて酒または味醂(ミリン)に浸したもの。
年少者から順に飲む。
「お屠蘇」,「屠蘇酒(シュ)」とも呼ぶ。

(2)屠蘇散(サン)の略。

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言葉紫蘇
読みしそ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)シソ目(Lamiales)シソ科(Lamiaceae)シソ属(Perilla)の一年草。

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言葉耶蘇
読みやそ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)キリスト教の旧称。

(2)イエス・キリスト。

(3)キリスト教徒。

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言葉蘇り
読みよみがえり
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)活動せず使われなくなった状態からの復活

(2)再び活動させ目立たせる

(3)人を生き返らせ、意識を回復させる行為

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言葉蘇る
読みよみがえる
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)命、意識または強さを取り戻す



言葉蘇南
読みそなん
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国東部、江蘇省(Jiangsu Sheng)(コウソショウ)南部の地域。
長江(Chang Jiang)(揚子江)南岸に位置する、おおよそ南京市(Nanjing Shi)(ナンキンシ)・蘇州市(Suzhou Shi)(ソシュウシ)・無錫市(Wuxi Shi)(ムシャクシ)・常州市(Changzhou Shi)(ジョウシュウシ)・鎮江市(Zhenjiang Shi)(チンコウシ)の5市。

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言葉蘇原
読みそはら
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)岐阜県各務原市にあるJP東海高山本線の駅名。

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言葉蘇土
読みすえず
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)エジプト北東部、紅海のスエズ湾(Gulf of Suez)湾奥の港湾都市。
北緯29.98°、東経32.54°の地。
スエズ運河の南端に位置する。〈人口〉
1976(昭和51)19万4,001人。
1986(昭和61)32万6,820人。
1996(平成 8)41万7,610人。
2006(平成18)51万0,935人。

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言葉蘇我
読みそが
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)千葉県千葉市中央区にあるJP東日本内房線の駅名。JR東日本外房線乗り入れ。

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言葉蘇方
読みすおう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)蘇芳色。

(2)蘇芳襲の略。

(3)マメ目(Fabales)マメ科(Fabaceae)ジャケツイバラ属(Caesalpinia)の落葉低木。東南アジア・インド原産。
枝に小さい棘(トゲ)があり、葉は羽状複葉で、黄色の花を開く。
材質は堅く、楊弓(ヨウキュウ)を作ったり、心材の削り屑や実の莢(サヤ)を煎じて染料とする。主要色素はブラシレインで、明礬(ミョウバン)媒染で赤色、灰汁(アク)で赤紫、鉄媒染で紫色に染められる。以前は綿織物・毛織物の染色や赤インキとして用いられた。

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言葉蘇木
読みすむ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国の内モンゴル自治区(Neimenggu Zizhiqu)で、郷(Xiang)に相当する行政単位。
旗(Qi)(県に相当)の下位で、鎮(Zhan)(日本の町相当)・郷(日本の村相当)と同等。
蘇木はモンゴル民族の多い村に、郷は漢民族の多い村に使用される。

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言葉蘇澳
読みすーあお
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)台湾北東部、宜蘭県(Yilan Xian)(イランケン)東部の鎮(町相当)。東部をフィリピン海に面する港湾・軍港。

(2)台湾海軍のキッド級ミサイル駆逐艦。
満載排水量1万0,500トン。全長約172メートル、幅約17メートル。
対空ミサイル(SM2)・対艦ミサイル(ハープーン)・対戦魚雷を装備。

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言葉蘇燈
読みそとう
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)乳酪(ニュウラク)を油とした燈明(トウミョウ)。

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言葉蘇生
読みそせい
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)活動せず使われなくなった状態からの復活

(2)人を生き返らせ、意識を回復させる行為

(3)物や人を満足できる状態に回復する行為

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言葉蘇生
読みそせい
品詞動詞
カテゴリ
意味

(1)生まれるまたはこの世に出る



言葉蘇秦
読みそしん
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国、戦国末期の縦横家(ジュウオウカ)(?~BC. 317)。字(アザナ)は季子(Jizi)。洛陽(Luoyang)(ラクヨウ)(現:河南省)の人。
斉(Qi)(セイ)の鬼谷子(Guiguzi)(キコクシ)に学び、秦(Qin)(シン)の恵文王(Huiwen wang)に仕えようとして失敗。
燕(Yan)(エン)の文侯(Wen hou)に用いられ、ついで趙(Zhao)(チョウ)・韓(Han)(カン)・魏(Wei)(ギ)・斉・楚(Chu)(ソ)の諸国を遊説して、西方の秦に対抗する東方の六国(リッコク)による合従策(he-cong ce)(ガッショウサク)を唱える。
BC. 333、同盟に成功して六国の相(大臣)を兼ねて、秦の東方進出を阻止(ソシ)した。
BC. 311、張儀(Zheng Yi)(チョウ・ギ)の連衡策(lianheng ce)(レンコウサク)の成立により合従策が破られ、斉に逃れたが斉の大夫に刺殺された。

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言葉蘇芳
読みすおう
品詞名詞
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意味

(1)色の名前。

(2)カラーコード#9e3d3f

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言葉蘇軾
読みそしょく
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)中国北宋の政治家・文人(1036~1101)。
姓は蘇、名は軾、字(アザナ)は子瞻(Zizhan)(シセン)、号は東坡(Dongpo)(トウバ)、諡(オクリナ)は文忠(Wenzhong)(ブンチュウ)。四川の人。
『赤壁の賦(セキヘキノフ)』が有名。
「蘇東坡」,「東坡居士(jushi)(コジ)」とも呼ばれる。

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言葉蘇鉄
読みそてつ
品詞名詞
カテゴリ
意味

(1)ソテツ目(Cycadales)ソテツ科(Cycadaceae)ソテツ属(Cycas)の常緑低木。
九州・沖縄などの暖地に自生。

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