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(1)シモン | 詳しく調べる

意味(Simon Magus)魔術師シモン。『新約聖書』「使徒行伝(the Book of Acts)」第8章に現われるサマリアの魔術師で、聖霊を与える力を金で買い取ろうとした。

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(1)霞草 | 詳しく調べる

意味([学]Gypsophila paniculata)ナデシコ目(Caryophyl-lales)ナデシコ科(Caryophyllaceae)カスミソウ属(Gypsophila)の鑑賞用植物。 普通の一年生ものはコーカサス・小アジア原産。多年生の宿根霞草は地中海沿岸に分布。 良く分枝・群生し、5~6月白・紅などの小花が咲きそろい、霞がかかったように見える。切花用で、カーネーションやバラの添花に多く利用される。

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(1)ダンコウバイ | 詳しく調べる

(2)檀香梅 | 詳しく調べる

意味([学]Lindera obtusiloba)クスノキ目(Laurales)クスノキ科(Lauraceae)クロモジ属(Lindera)の落葉低木。 本州の関東以西・四国・九州、東アジアの山地に自生。 高さ約3メートルに達し、枝を折れば芳香がする。 葉は楕円形または円形で、長さ5~15センチ。やや厚く、普通上半が浅く三裂し、裏面に淡褐色の長毛が密生する。 雌雄異株。 3~4月ころ、葉に先だって淡黄色の小さな六弁花がかたまって咲く。雄花のおしべは9本。 秋、径約1センチメートルで球形の液果を結び、9~10月赤く熟す。 庭木・生花とする。 「鬱金花(ウコンバナ)」,「白萵苣(シロヂシャ)」とも呼ぶ。 漢名は「三椏烏薬」。

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(1)大紫 | 詳しく調べる

意味([学]Rhododendron pulchrum)ツツジ目(Ericales)ツツジ科(Ericaceae)ツツジ属(Rhododendron)の常緑低木。 5月ころ、紅紫色で上面に濃紫色の斑点のある紅紫色で上面に濃紫色の斑点のある大輪の花を開く。 日本の各地の庭園や公園などに広く植えられている、公害に強い園芸品種。 「オオムラサキツツジ(大紫躑躅)」とも呼ぶ。

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(1)ノモス | 詳しく調べる

意味([希]nomos)掟・慣習・制度・法律など、広く人為的な秩序。 絶対的なものとして祖先より伝えられてきた宗教的・道徳的・社会的な諸ノモスがその権威を失いつつある紀元前5世紀ころ、古代ギリシアのソフィストがピュシス(physis)(自然)と対立するものとして、ノモスの権威の絶対性に疑い、相対的なものと指摘した。 この考え方はデモクリトス(Demokritos)に見え、キニク学派やストア学派の自然主義倫理にも見られる。

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(1)カナヘビ | 詳しく調べる

(2)蛇舅母 | 詳しく調べる

(3)金蛇 | 詳しく調べる

意味([英]Japanese lizard)(特に)日本特産種のカナヘビ。 全長約20センチメートルで非常に細長く、尾の長さは体長の半分を超え、一見はヘビには見える。 体色は褐色で、側面に黒色の帯状斑紋があり、腹面は淡黄または白色。 本州・四国・九州・北海道に広く分布。 「ニホンカナヘビ」,「かなちょろ」とも呼ぶ。

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(1)聖火 | 詳しく調べる

意味([英]Olympic Flame)オリンピック大会で、大会前にオリンピック発祥の地オリンピアで採火し、途中いろいろな国国を聖火ランナーによりトーチをリレーして競技場まで運ばれた火。 競技場の聖火台で期間中燃やし続ける。

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(1)ジャンバラヤ | 詳しく調べる

意味(いろいろな物事の)ごたまぜ。

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(1)ミドルエイジズ | 詳しく調べる

意味(イギリスで)(1)から暗黒時代(the Dark Ages)を除いた、1000年または1100年ころから15世紀まで。

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(1)サラク | 詳しく調べる

意味(トルコ語で)ばかな、おろかな。

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(1)ロンペ | 詳しく調べる

意味(フェンシングで)後退・後ろへ歩く。

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(1)グルーピィ | 詳しく調べる

意味(ロシア語で)ばかな、おろかな。

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(1)ブドアール | 詳しく調べる

意味(上流階級の)婦人がくつろぐ私室・衣裳部屋・寝室・閨房(ケイボウ)。 「ブドワール」とも呼ぶ。

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(1)トンヤングイ | 詳しく調べる

(2)東洋鬼 | 詳しく調べる

意味(中国人からの)日本人、特に日本兵に対する蔑称。 「日本鬼子(Riben guizi)(リーベングイツ)」とも呼ぶ。んころ(チャンコロ),ちょっぱり(チョッパリ)(2)

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(1)回し | 詳しく調べる

(2)廻し | 詳しく調べる

意味(人・物などを)必要なところへ送ること。

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(1)ドン臭い | 詳しく調べる

意味(動作・行為が)のろまである、のろくさい。

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(1)無くもない | 詳しく調べる

意味(可能性として)ある筈(ハズ)だ・あるだろう。無いことも無い。

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(1)ドンナー | 詳しく調べる

意味(大砲などの)とどろき。

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(1)ずら | 詳しく調べる

意味(尻上がりで)同意を求める「……だろう?」の意味する助動詞。

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(1)リクライン | 詳しく調べる

意味(座席を)後ろに倒す。

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(1)目陰 | 詳しく調べる

意味(後ろめたいなどの)暗い目つき。

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(1)朧月夜 | 詳しく調べる

意味(春の)おぼろ月が出た夜。 「おぼろづくよ(朧月夜)」,「朧夜(オボロヨ)」とも呼ぶ。

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(1)ダモクレスの剣 | 詳しく調べる

意味(栄華の最中にも)生命をおびやかす危険が、常に身につきまとうたとえ・状態。 紀元前4世紀ころ、シチリア島シラクサの僭主(センシュ)ディオニシオス一世(BC. 430ころ~BC. 367)は、廷臣ダモクレスがあまりに王位の幸福をたたえすぎたので、王は宴会の時に彼を王座につかせた。 ダモクレスは王位を満喫していたが、ふと見上げると一本の馬の毛でつるされた抜身(ヌキミ)の剣が垂れ下がっているのを見て胆(キモ)をつぶしたという故事。 「ダモクレスの剣(ケン)」とも呼ぶ。

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(1)河竹 | 詳しく調べる

意味(江戸時代の上方で)官許以外の遊里。 寛政年間から天保(1789~1844)ころにかけての流行語。 「島(シマ)」,「岡場所(オカバショ)」とも呼ぶ。

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(1)ビニ本 | 詳しく調べる

意味(特に)ワイセツ写真の書籍・雑誌一般。 自販機などで売られるビニール袋に入っていないものも含む。 1970年代中ころから発売され、1980年代にピークを迎えたが、性器が映っている「裏本(ウラボン)」の出現で姿を消した。

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(1)被爆 | 詳しく調べる

意味(特に)原水爆の被害を直接、またはその放射能の被害を受けること。る(第五福竜丸),くろいあめ(黒い雨),なつのはな(夏の花),はだしのげん(はだしのゲン)

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(1)節分 | 詳しく調べる

意味(特に)立春の前日の呼称。陰暦一月(1月)上旬、陽暦2月4日ころ。 冬から春になる時として、古くは立春から新年が始まると考えられていた。

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(1)しれっと | 詳しく調べる

意味(相手に対して)けろりと悪口を言ったり、意地悪をするさま。

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(1)ドッグデイズ | 詳しく調べる

意味(英語で)真夏・盛夏・暑中。 北半球で7月初めから8月中ころ。 一説に7月3日から8月11日まで、また7月初めから9月初めまで。

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(1)目刺し | 詳しく調べる

(2) | 詳しく調べる

意味(転じて)その年ごろの子供。3歳から10歳くらいの子供。

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(1)到る所 | 詳しく調べる

(2)至る所 | 詳しく調べる

意味(転じて)どこでも・あらゆるところ。どこもかしこも・あちこち・そこら中・ずいしょ(随所,随処)。

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(1)鍍金 | 詳しく調べる

意味(転じて)中身の悪さを隠して、外面だけを飾り、とりつくろうこと・中身をいつわること。

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(1)モロク | 詳しく調べる

意味(転じて)多大な犠牲(ギセイ)を要求するもの。戦争など、恐ろしい犠牲を必要とするもの。 「モレク」とも呼ぶ。

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(1)一蓮托生 | 詳しく調べる

(2)一蓮託生 | 詳しく調べる

意味(転じて)結果がどうあろうと、最後までいっしょに行動・運命を共にすること。 特に、悪いことを一緒にするときに使われる。

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(1)シュアリー | 詳しく調べる

意味(返答として)いいとも、もちろん(of course)。

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(1)パピー | 詳しく調べる

意味(1歳未満の)犬の子・子犬。犬ころ・ワンコロ。

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(1)六捨七入 | 詳しく調べる

意味10の倍数にそろえるための端数(ハスウ)計算法。 1~6は切り捨てて0に、7~9は切り上げて上の位に1を加える。にゅう(二捨三入)

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(1)南魚座 | 詳しく調べる

意味10月ころに南天する星座。 「なんぎょざ(南魚座)」とも呼ぶ。

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(1)バイヤール | 詳しく調べる

意味12世紀ころの『中世騎士物語』に登場する、ルノー・ド・モントーバン(Renaud de Montauban)の馬。 人語を解するという不思議な馬。

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(1)グスク | 詳しく調べる

意味12~16世紀ころ、沖縄や奄美大島など南西諸島で造られた石垣囲いの遺跡。 立地場所・規模・構造などは多様で、現在のところグスクの性格の定説はない。多くは高所に造られ、按司(アジ)の住居、戦闘のための山城や、祭祀用の小型のものなどがある。 「ぐしく(グシク)」とも呼ぶ。

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(1)クラコー | 詳しく調べる

意味14世紀ころ、ヨーロッパで流行した靴先(クツサキ)が極端に尖(トガ)った長靴(ナガグツ)や短靴(タングツ)。

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(1)グジャラート派 | 詳しく調べる

意味15世紀ころ、インド西部のグジャラート州に興ったミニアチュールの一派。 「グジャラト派」とも呼ぶ。

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(1)ハルバード | 詳しく調べる

意味15~16世紀ころ、ヨーロッパで使用された矛槍(ホコヤリ)。 槍の長い刃の付け根に斧(オノ)(ax)が合体した武器。 「ハルバート(halbert)」とも呼ぶ。

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(1)ドイツ文字 | 詳しく調べる

意味16世紀ころからドイツで使用された亀甲状のゴシック体。 1941(昭和16)ヒトラー(Adolf Hitler)の文字改革でローマ字(ラテン文字)化された。 「亀甲文字」,「亀の子文字」とも呼ぶ。〈ABCの読み〉 A:アー。 B:ベー。 C:ツェー。 D:デー。 E:エー。 F:エフ。 G:ゲー。 H:ハー。 I:イー。 J:ヨット。 K:カー。 L:エル。 M:エム。 N:エヌ。 O:オー。 P:ペー。 Q:クー。 R:エル。 S:エス。 T:テー。 U:ウー。 V:ファオ(ファウ)。 W:ベー(ヴェー)。 X:イクス。 Y:イプシロン(ユプスィロン)。 Z:ツェット。

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(1)安土桃山時代 | 詳しく調べる

意味16世紀後期、織田信長(オダ・ノブナガ)・豊臣秀吉(トヨトミ・ヒデヨシ)が政権を握っていた時代。 信長が第15代将軍義昭を河内(カワチ)へ追放して室町幕府が滅亡した1573(天正元. 7.)から、1598(慶長 3)秀吉の死または1600(慶長 5)関ヶ原の戦で徳川家康が勝利したころまで。 「織豊(ショクホウ)時代」とも呼ぶ。

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