かわったしりとり

内容
しりとりはやはり単純なゲームですね。と思っているそこのあなた!
しりとりにはいろいろなものがあります。
ここでいくつか紹介させていただきます。


◆おぼえてしりとり
今までに出た単語を暗記して最初から全て繰り返す
例:「しりとり」→「しりとり、りんご」→「しりとり、りんご、ごりら」

◆ダブルしりとり
1回につき2個のしりとりを行う
例:「しりとり、りす」→「すいか、かめら」→「らっこ、こあら」

◆逆さましりとり
普通のしりとりとは逆に、前の人が言った単語の最初の文字で終わる単語を答える。
例:「しりとり」→「すし」→「ダイス」

◆なかとり
奇数の言葉の真ん中の文字から始まる別の3文字の言葉を作る。
この場合真ん中に「ん」がつくと負け。
例:「みかん」→「かんづめ」

◆しりたし
次の人は前の人より一文字多い言葉を完成させなければならない。
例:「しりとり」⇒「リハーサル」⇒「ルイジアナ」

以上いろんな形のしりとりを知って楽しんでみてください。 新しいルールを開発するのも楽しみの一つかもしれません。
新ルール考えたらぜひ教えてくださいね!



ページの先頭へ